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2026/04/26
答え合わせ
なぜそうなるかを知ると、次の挑戦がもっと楽しくなります。

各項の差を取ると 2, 4, 6, 8, 10, … と偶数が順番に並んでいます。これは階差数列と呼ばれるパターンで、差が等差数列(公差2)になっています。23の次の差は12なので、23+10=33が空欄に入ります。確認すると33+12=45となり、最後の項とも一致します。階差数列は中学・高校の数学でも頻出の重要パターンです。
差の差まで見抜けた方はお見事!友達にもシェアして挑戦させてみてください。











