【数式パズル】閃けば一瞬、詰まれば沼!4・3・4・8で25を作ろう!|正解

正解画像

解説

正解の一例は(4÷4)+(3×8)=25です。まず、3×8=24と計算して目標の25に近い大きな数を作ります。次に、残った2つの4同士を4÷4=1として、24+1=25と見事に目標の数にたどり着けます。同じ数字が2つあるときは、割り算で「1」を作るテクニックが非常に有効です。このように複数のステップに分けて考える力は、日常の問題解決力や論理的思考力の向上にもつながる優れた脳トレになります。

※複数の正解を持つ場合もございます。あくまでも一例のご紹介に留まることを、ご了承ください。

今回の問題はいかがでしたか?毎日1問ずつ数式パズルに挑戦して、計算力と柔軟な発想力を楽しく鍛えていきましょう!

さらにもう一問!