【数式パズル】閃けば一瞬、詰まれば沼!2・3・2・1で10を作ろう!|正解

正解画像

解説

正解の一例は((2+3)×2)×1です。まず内側の括弧で2+3=5を計算します。次にその結果に2を掛けて5×2=10となります。最後に×1をすることで残った1も使い切り、答えは10のまま変わりません。1は掛けても値が変わらないという性質を利用するのがポイントで、実質的には3つの数字で10を作る発想が鍵になります。

※複数の正解を持つ場合もございます。あくまでも一例のご紹介に留まることを、ご了承ください。

シンプルな数字ほど組み合わせに迷いやすいのが数式パズルの面白さです。ぜひ他の式でも10が作れないか探してみてください。

さらにもう一問!