【数式パズル】実は簡単?難しい?6・4・8・8で10を作ろう!|正解

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解説

正解の一例は((6+4)+8)-8です。まず6+4を計算すると10になります。次にそこへ8を足すと18になりますが、最後にもう一つの8を引くことで18-8=10となります。ポイントは、8が2つあることを利用して「+8」と「-8」で相殺させた点です。同じ数字が複数あるときは、足して引くことで影響をゼロにするテクニックが使えないか考えてみると、すっきりした式にたどり着けます。

※複数の正解を持つ場合もございます。あくまでも一例のご紹介に留まることを、ご了承ください。

8が2つ並んでいるのを見て、打ち消し合う発想にたどり着けたでしょうか。ぜひ他の数式パズルにも挑戦して、いろいろな組み合わせを楽しんでみてください。

さらにもう一問!