【数式パズル】閃けば一瞬、詰まれば沼!3・8・5・3で10を作ろう!|正解

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解説

正解の一例は(3-8)+(5×3)=10です。まず5×3を計算すると15になります。次に3-8を計算すると−5になります。最後にこの2つを足すと、−5+15=10となり、ぴったり目標の数になります。マイナスの数を活用するのがこの問題のポイントで、引き算で負の値を作り、掛け算で得た大きな数と組み合わせる発想が求められます。

※複数の正解を持つ場合もございます。あくまでも一例のご紹介に留まることを、ご了承ください。

マイナスの値をうまく利用する発想に気づけたでしょうか?他の数字の組み合わせでもぜひ挑戦してみてください。

さらにもう一問!