【数式パズル】閃けば一瞬、詰まれば沼!8・3・7・6で10を作ろう!|正解

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解説

正解の一例は((8+3)-7)+6です。まず8+3を計算すると11になります。次に11から7を引くと4が得られます。最後に4+6を計算すると、ちょうど10が完成します。足し算と引き算だけでも、計算の順序と括弧の付け方を工夫すれば目標の数にたどり着けるという好例です。

※複数の正解を持つ場合もございます。あくまでも一例のご紹介に留まることを、ご了承ください。

シンプルな四則演算でも、数字の組み合わせ次第で意外と悩ませてくれるのが数式パズルの面白さです。ぜひ他の解き方がないかも探してみてください。

さらにもう一問!