【数式パズル】閃けば一瞬、詰まれば沼!5・1・8・8で20を作ろう!|正解

正解画像

解説

正解の一例は((5-1)+8)+8です。まず5-1=4を計算します。次に4+8=12となります。最後に12+8=20で、目標の数にぴたりと到達します。8が2枚あることに注目すれば、足し算だけでうまくまとまる素直な構成です。シンプルな式ですが、掛け算や割り算に気を取られると意外と見落としやすい一問でした。

※複数の正解を持つ場合もございます。あくまでも一例のご紹介に留まることを、ご了承ください。

解けた方も惜しかった方も、楽しんでいただけたなら何よりです。ぜひ他の数字の組み合わせにも挑戦して、パズルの面白さを味わってみてください。

さらにもう一問!