【数式パズル】閃けば一瞬、詰まれば沼!2・4・5・9で50を作ろう!|正解

正解画像

解説

正解の一例は(2×5)×(9-4)です。まず2と5に注目すると、2×5=10というキリのいい数が作れます。次に、50÷10=5なので、残りの9と4で5を作れればゴールです。9-4=5なので、ぴったり条件を満たします。最後に10×5=50となり、見事に目標の数が完成します。掛け算で大きな数を作り、引き算で調整するという組み合わせがポイントでした。

※複数の正解を持つ場合もございます。あくまでも一例のご紹介に留まることを、ご了承ください。

50という一見大きな数も、分解して考えるとスッキリ解けましたね。ぜひ他の数字の組み合わせでも、じっくり挑戦してみてください。

さらにもう一問!