【数式パズル】閃けば一瞬、詰まれば沼!1・2・4・6で10を作ろう!|正解

正解画像

解説

正解の一例は((1+6)×2)-4=10です。まず1と6を足して7を作ります。次にその7に2を掛けると14になります。最後に14から4を引くと、ぴったり10が完成します。括弧を使って計算の順序をコントロールすることが、この問題を解くポイントです。足し算と掛け算で目標より大きな数を作り、引き算で帳尻を合わせるという発想が求められる一問でした。

※複数の正解を持つ場合もございます。あくまでも一例のご紹介に留まることを、ご了承ください。

うまく閃けましたか?数字の組み合わせ次第でまったく違うアプローチが必要になるのが数式パズルの面白さです。ぜひ他の問題にも挑戦してみてください。

さらにもう一問!