【数式パズル】閃けば一瞬、詰まれば沼!9・3・3・9で30を作ろう!|正解

正解画像

解説

正解の一例は「9×(3+(3÷9))」です。まず内側の括弧から計算すると、3÷9=1/3(約0.333…)となります。次に外側の括弧で3+1/3=10/3を求めます。最後に9×10/3を計算すると、9と3が約分されて10/1×3=30とピッタリ答えが出ます。このように割り算で分数を作り、掛け算で分母を消すという発想が鍵になる問題で、柔軟な計算センスが鍛えられる良問です。

※複数の正解を持つ場合もございます。あくまでも一例のご紹介に留まることを、ご了承ください。

今日のパズルは解けましたか?毎日1問ずつチャレンジして、計算力と発想力をどんどん磨いていきましょう!

さらにもう一問!