
2026/01/01
答え合わせ
なぜそうなるかを知ると、次の挑戦がもっと楽しくなります。

正解:B
【解説】
鶴亀算の応用(面積図)で解けます。 1. 目標の塩の量:500g × 0.08 = 40g。 2. すべて薄い方(5%)と仮定:500g × 0.05 = 25g。 3. 差を調整する:足りない塩は 40 - 25 = 15g。食塩水を100g入れ替えるごとに、塩は5g(10%-5%の差)増えます。1g入れ替えると0.05g増えるので、15g ÷ 0.05 = 300g。答えは300gです。
濃度計算と鶴亀算の合わせ技。これが解ければ脳トレ上級者です!