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2026/05/03
答え合わせ
なぜそうなるかを知ると、次の挑戦がもっと楽しくなります。

この数列は、奇数番目(1番目・3番目・5番目)と偶数番目(2番目・4番目・6番目)で2つの独立した数列が交互に並んでいます。奇数番目を取り出すと「1, 4, 16」となり、これは4の累乗(4⁰=1, 4¹=4, 4²=16)です。偶数番目を取り出すと「8, 64, null」となり、これは8の累乗(8¹=8, 8²=64, 8³=512)です。したがってnullに入る数は512になります。交互数列は片方だけ見ると簡単でも、混ざると一気に難易度が上がるのが面白いポイントです。
2つの列に分解できることに気づけましたか?この手の交互パターンは数学パズルの定番なので、覚えておくと他の問題でも役立ちますよ!











