
NEW ⏱ 1分
2026/04/30
答え合わせ
なぜそうなるかを知ると、次の挑戦がもっと楽しくなります。

各項の差を取ると 3−1=2、7−3=4、13−7=6、21−13=8 となり、差が2ずつ増える「階差数列」です。次の差は10なので 21+10=31 がnullに入ります。さらにその次の差は12で、31+12=43 と確認でき、数列全体が整合します。このように「差の差」まで見ることで規則を発見できるのがポイントです。
階差数列は数列問題の定番パターンです。差を取る習慣をつけておくと、いろいろな数列クイズがスルスル解けるようになりますよ!











