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2026/06/07
答え合わせ

この数列の隣同士の差を取ると、1, 2, 3, 4, 5, … と1ずつ増えていく階差数列になっています。つまり第1項から順に +1, +2, +3, +4, +5 と加算されていきます。16の次は差が6になるので、16+6=22が答えです。このように差の差(階差)が一定になる数列を「階差数列」と呼び、数列問題の定番パターンの一つです。気づけば一瞬ですが、見落とすと意外とハマる問題です。
※複数の正解を持つ場合もございます。あくまでも一例のご紹介に留まることを、ご了承ください。
すぐに解けた方はお見事!友達にも出題して、何秒で気づくか試してみてください。











