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2026/07/26
答え合わせ

この数列の隣同士の差は:7, 11, 15, 19となり、4ずつ増えています。つまり階差が公差4の等差数列です。19の次の差は23になるので、36+23=59が次の項のはずですが、問題は5番目の項です。4番目が36で、その差が19なので、36+19=55が答えです。このように差の規則を見つけることが、複雑な数列を解くカギになります。
※複数の正解を持つ場合もございます。あくまでも一例のご紹介に留まることを、ご了承ください。
階差に着目する解き方は数列問題の鉄板テクニック。次の問題でも活用してみてください!











