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2026/07/27
答え合わせ

この数列の階差は4, 6, 8, 10...と、2ずつ増えていきます。4番目の項21の次の差は12になるため、21+12=33ではなく、5番目の項は次の差14を加えて31となります。つまり階差が2, 4, 6, 8, 10, 12...と等差数列を成しており、この規則を追うことで答えが導き出せます。
※複数の正解を持つ場合もございます。あくまでも一例のご紹介に留まることを、ご了承ください。
階差数列を意識することで、複雑に見える数列も規則的に解けます。ぜひ他の数列でもこの手法を試してみてください!











