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2026/06/19
答え合わせ

この数列は階差が一定ずつ増減する型です。差を調べると:5-2=3、10-5=5、null-10=7、26-null=9、37-26=11となり、差が3,5,7,9,11と奇数で増えていきます。したがって4番目の項は10+7=17です。このように差の差が一定になる数列は、見かけは複雑でも規則を見つけると簡単に解けます。
※複数の正解を持つ場合もございます。あくまでも一例のご紹介に留まることを、ご了承ください。
差に着目する視点が数学では非常に重要です。この解法パターンを覚えておくと、似た問題が次々と解けるようになります!











