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2026/06/10
答え合わせ

この数列の隣り合う差を計算すると、1→2→3→4→5→6となっています。つまり、差が1ずつ増えていく『階差が規則的に増加する数列』です。7の次は7+4=11、その次は11+5=16、最後は16+6=22となります。差のパターンを見つけることが数列問題の重要なテクニックです。
※複数の正解を持つ場合もございます。あくまでも一例のご紹介に留まることを、ご了承ください。
階差を意識することで、複雑に見える数列も簡単に解けます。ぜひこのテクニックを他の問題でも活用してみてください!











