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2026/06/03
答え合わせ

この数列の規則は『差が一定ずつ増える』ことです。2→5の差は3、5→10の差は5、10→nullの差は7、null→26の差は9となり、差が2ずつ増えていきます。したがってnullに入る数は10+7=17です。26→37の差は11となり、規則が全項で成立します。
※複数の正解を持つ場合もございます。あくまでも一例のご紹介に留まることを、ご了承ください。
差の差を見つけることで、複雑に見える数列も一瞬で解けます。このような二次的な規則を発見する力こそが数学センスの証!











