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2026/05/31
答え合わせ

この数列は素数を羅列しているのではなく、隣同士の素数の差が重要です。5→7の差は2、7→11の差は4、11→?の差は6、そして?→23の差は8という具合に、差が2ずつ増えていく規則になっています。つまり、11 + 6 = 17が答えです。その後17→23の差は6ではなく確認すると、実際は差が2, 4, 6, 6, 6...という特殊なパターンになっていることに気づきます。
※複数の正解を持つ場合もございます。あくまでも一例のご紹介に留まることを、ご了承ください。
素数という表面的な特徴だけでなく、数値間の関係性を探ることが数列問題を解くコツです。次の問題にも挑戦してみてください!











