【数式パズル】閃けば一瞬、詰まれば沼!2・6・3・3で25を作ろう!|正解

正解画像

解説

正解の一例は((6+3)×3)-2=25です。まず、6と3を足して9を作ります。次に、その9にもう一つの3を掛けると27になります。最後に27から2を引くと25がぴったり完成します。3を2つ持っているという条件を活かし、一方を足し算で9を作るパーツに、もう一方を掛け算で数を大きく膨らませるパーツに割り当てたのがポイントです。

※複数の正解を持つ場合もございます。あくまでも一例のご紹介に留まることを、ご了承ください。

同じ数字が2つある問題は、役割の振り分けが解法の鍵になります。ぜひ他の式が作れないかも試してみてください。

さらにもう一問!