【数式パズル】閃けば一瞬、詰まれば沼!8・1・2・7で20を作ろう!|正解

正解画像

解説

正解の一例は 8-((1-7)×2) です。まず括弧の中の1-7を計算すると-6になります。次に-6×2を計算すると-12になります。最後に8-(-12)を計算しますが、マイナスを引くとプラスに変わるため、8+12=20となります。この問題のポイントは、負の数を引くという操作に気づけるかどうかです。括弧の位置ひとつで結果が大きく変わるところが、数式パズルの面白さといえます。

※複数の正解を持つ場合もございます。あくまでも一例のご紹介に留まることを、ご了承ください。

マイナスの数をうまく活用する発想が求められる、やりごたえのある一問でした。ぜひ他の組み合わせでも式が作れないか、じっくり考えてみてください。

さらにもう一問!