【数式パズル】閃けば一瞬、詰まれば沼!1・6・1・3で30を作ろう!|正解

正解画像

解説

正解の一例は((1+1)+3)×6です。まず1+1を計算して2を作ります。次にその2に3を足すと5になります。最後に5×6を計算すると30となり、目標の数にぴったり到達します。1が2つあるのでつい大きな数を作りたくなりますが、足し算で地道にまとめてからかけ算で仕上げるのがポイントです。

※複数の正解を持つ場合もございます。あくまでも一例のご紹介に留まることを、ご了承ください。

小さな数字の組み合わせから大きな答えを導く、柔軟な発想が求められる一問でした。ぜひ他の式の作り方がないかも探してみてください。

さらにもう一問!