【数式パズル】閃けば一瞬、詰まれば沼!3・6・7・6で30を作ろう!|正解

正解画像

解説

正解の一例は 6-((3-7)×6) です。まず内側の括弧 3-7 を計算すると −4 になります。次に −4×6 を計算すると −24 です。最後に外側の 6−(−24) は 6+24 と同じなので、答えは30になります。マイナス×マイナスの符号変化をうまく利用するのがこの問題のカギでした。

※複数の正解を持つ場合もございます。あくまでも一例のご紹介に留まることを、ご了承ください。

マイナスの扱いに気づけたかどうかで、解けるスピードが大きく変わる問題でした。ほかの式の組み立て方がないかも、ぜひ探してみてください。

さらにもう一問!