【数式パズル】閃けば一瞬、詰まれば沼!7・6・2・6で50を作ろう!|正解

正解画像

解説

正解の一例は((7×6)+2)+6です。まず7×6を計算すると42になります。次に42+2を計算すると44になります。最後に44+6を計算すると、ぴったり50が完成します。掛け算で40台の数を作り、残った2つの数字を足してちょうど50に届かせるという発想がポイントでした。

※複数の正解を持つ場合もございます。あくまでも一例のご紹介に留まることを、ご了承ください。

6が2つあるのがヒントでもあり惑わされるポイントでもある、絶妙なバランスの問題でした。他にも別の式が作れないか、ぜひじっくり考えてみてください。

さらにもう一問!