【数式パズル】閃けば一瞬、詰まれば沼!7・9・6・7で10を作ろう!|正解

正解画像

解説

正解の一例は 7+(6÷(9-7))です。まず内側の括弧から計算すると、9-7=2となります。次に6÷2=3が得られます。最後に残った7と足して、7+3=10で見事目標の10が完成します。2つの7を「引き算に使う7」と「足し算に使う7」に分けて考えるのがポイントで、括弧の入れ子構造をうまく活用した問題でした。

※複数の正解を持つ場合もございます。あくまでも一例のご紹介に留まることを、ご了承ください。

割り算と括弧の組み合わせに気づけたでしょうか。他の式でも10が作れないか、じっくり探してみるのも楽しいですよ。

さらにもう一問!