【数式パズル】閃けば一瞬、詰まれば沼!1・4・2・8で30を作ろう!|正解

正解画像

解説

正解の一例は(1+4)×(8-2)=30です。まず1+4を計算すると5になります。次に8-2を計算すると6になります。最後に5×6を計算すると30になり、見事目標の数にたどり着けます。括弧を使って2つのグループに分け、それぞれの結果を掛け合わせるという発想が鍵でした。

※複数の正解を持つ場合もございます。あくまでも一例のご紹介に留まることを、ご了承ください。

括弧の位置ひとつで答えがガラッと変わるのが数式パズルの面白いところです。ぜひ他の組み合わせでも解けるか試してみてください。

さらにもう一問!