【数式パズル】閃けば一瞬、詰まれば沼!9・7・3・9で25を作ろう!|正解

正解画像

解説

正解の一例は((9×3)+7)-9です。まず9×3=27と計算し、ここに7を足すと27+7=34になります。34から残った9を引くと34-9=25となり、目標の数にぴったり到達します。9が2つある問題なので、片方を掛け算に、もう片方を引き算に使うという役割分担がこの問題を解くカギでした。同じ数字が複数あるときは、それぞれ別の演算で活用する発想が求められます。

※複数の正解を持つ場合もございます。あくまでも一例のご紹介に留まることを、ご了承ください。

同じ数字が2つ登場する問題は、使い分けを考えるところに面白さがあります。ぜひ他の式でも25が作れないか、じっくり探してみてください。

さらにもう一問!