【数式パズル】閃けば一瞬、詰まれば沼!9・5・4・5で20を作ろう!|正解

正解画像

解説

正解の一例は((9-4)×5)-5です。まず括弧の中の9-4を計算すると5になります。次に、この5にもう一つの5を掛けると25が得られます。最後に25から残りの5を引くと、25-5=20となり目標の数が完成します。同じ数字の5が3回登場するように見えますが、与えられた4つの数字をそれぞれ1回ずつ使っている点を確認してみてください。引き算と掛け算の組み合わせ方がポイントになる問題でした。

※複数の正解を持つ場合もございます。あくまでも一例のご紹介に留まることを、ご了承ください。

5が2つある中でうまく役割を分けられたでしょうか。ぜひ他の数式パズルにも挑戦して、計算の楽しさを味わってみてください。

さらにもう一問!