【数式パズル】閃けば一瞬、詰まれば沼!8・2・6・5で10を作ろう!|正解

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解説

正解の一例は(8+2)×(6-5)です。まず8+2を計算すると10になります。次に6-5を計算すると1になります。そして10×1=10となり、見事に目標の数が完成します。ポイントは「10×1」という形を思いつけるかどうかで、括弧を使って掛け算の片方を1にするという発想がカギになります。シンプルな式ですが、足し算や引き算だけで攻めていると意外と気づきにくい一問です。

※複数の正解を持つ場合もございます。あくまでも一例のご紹介に留まることを、ご了承ください。

括弧の置き方ひとつで計算の流れがガラリと変わるのが、数式パズルの面白いところです。ぜひ他の問題にも挑戦して、いろいろな解法パターンを楽しんでみてください。

さらにもう一問!