【数式パズル】閃けば一瞬、詰まれば沼!4・2・9・2で25を作ろう!|正解

正解画像

解説

正解の一例は(4×(2+2))+9です。まず括弧の中の2+2を計算すると4になります。次に4×4を計算すると16が得られます。そこに残りの9を足すと16+9=25となり、見事目標の数にたどり着けます。掛け算で大きな数を作ってから足し算で調整するという発想がポイントで、2が2つあることを活かせるかどうかが鍵でした。

※複数の正解を持つ場合もございます。あくまでも一例のご紹介に留まることを、ご了承ください。

同じ数字が2つある問題は、その使い方次第で一気に道が開けるのが面白いところです。ぜひ他の数式パズルにも挑戦して、いろいろな組み合わせを楽しんでみてください!

さらにもう一問!