【数式パズル】閃けば一瞬、詰まれば沼!4・2・2・2で20を作ろう!|正解

正解画像

解説

正解の一例は((4×2)+2)×2=20です。まず4×2を計算すると8になります。次にその8に2を足すと10になります。最後に10×2を計算すると20となり、目標の数にたどり着けます。すべての数字を1回ずつ使い、掛け算と足し算だけでシンプルに組み立てられる式ですが、括弧の位置がポイントになる問題でした。

※複数の正解を持つ場合もございます。あくまでも一例のご紹介に留まることを、ご了承ください。

同じ数字が3つ並ぶと逆に迷いやすい、面白い問題でしたね。ぜひ他の数式パズルにも挑戦して楽しんでみてください。

さらにもう一問!