【数式パズル】閃けば一瞬、詰まれば沼!1・1・6・5で25を作ろう!|正解

正解画像

解説

正解の一例は 1-((1-5)×6) です。まず内側の括弧 (1-5) を計算すると −4 になります。次に −4×6 を計算すると −24 です。外側の括弧をまとめると ((1-5)×6)= −24 となるので、最後に 1-(−24)= 1+24 = 25 が得られます。マイナス同士の引き算が足し算に変わるところが、この問題の鍵になっています。

※複数の正解を持つ場合もございます。あくまでも一例のご紹介に留まることを、ご了承ください。

1が2つ並ぶと使い道に迷いがちですが、負の数を経由する発想が見えると一気に解けた問題でした。ぜひ他の数字の組み合わせにも挑戦してみてください。

さらにもう一問!