【数式パズル】閃けば一瞬、詰まれば沼!2・3・4・9で10を作れる?|正解

正解画像

解説

正解の一例は((2+3)-4)+9です。まず2+3を計算すると5になります。次にその5から4を引くと1が得られます。最後に1+9を計算すると、見事に10が完成します。このように、まず小さい数字で1を作り、それを9に加えるという流れがポイントでした。

※複数の正解を持つ場合もございます。あくまでも一例のご紹介に留まることを、ご了承ください。

9という大きめの数字をどう活かすかが鍵でしたね。他の組み合わせでも10が作れないか、ぜひじっくり考えてみてください。

さらにもう一問!