【数式パズル】閃けば一瞬、詰まれば沼!3・6・2・2で10を作ろう!|正解

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解説

正解の一例は(3+6)+(2÷2)です。まず3+6を計算すると9になります。次に2÷2を計算すると1になります。最後に9+1を足し合わせると、ちょうど10が完成します。同じ数字が2つあるときは、割り算で「1」を作るテクニックが役立つ場面が多いので、覚えておくと他の問題でも応用できます。

※複数の正解を持つ場合もございます。あくまでも一例のご紹介に留まることを、ご了承ください。

2が2つあることに気づけば、一気に道が開ける問題でした。ぜひ他の数式パズルにも挑戦して、計算の楽しさを味わってみてください。

さらにもう一問!