【数式パズル】閃けば一瞬、詰まれば沼!3・8・8・4で20を作ろう!|正解

正解画像

解説

正解の一例は((3×8)-8)+4です。まず3×8を計算すると24になります。次に24から8を引くと16になります。最後に16に4を足すことで、ちょうど20が完成します。掛け算で一度大きな数を作り、残りの数字で微調整するという発想がこの問題を解くカギでした。同じ「8」を掛け算と引き算で別々の役割に使い分けるところが面白いポイントです。

※複数の正解を持つ場合もございます。あくまでも一例のご紹介に留まることを、ご了承ください。

8が2つある中でそれぞれの役割を見抜けたでしょうか。ぜひ他の数式パズルにも挑戦して、計算の組み立てを楽しんでみてください。

さらにもう一問!