【数式パズル】閃けば一瞬、詰まれば沼!8・6・2・3で30を作ろう!|正解

正解画像

解説

正解の一例は(8+2)×(6-3)です。まず、8と2を足すと10になります。次に、6から3を引くと3になります。そして10×3を計算すると、ちょうど30が得られます。括弧を使って計算の順番を変えることで、単純な足し算や掛け算だけでは届かない数にたどり着けるのがポイントです。数字の組み合わせ方を柔軟に考えることが求められる問題でした。

※複数の正解を持つ場合もございます。あくまでも一例のご紹介に留まることを、ご了承ください。

括弧の位置ひとつで答えがガラッと変わるのが数式パズルの面白いところです。ぜひ他の式でも30が作れないか、じっくり探してみてください。

さらにもう一問!