【数式パズル】閃けば一瞬、詰まれば沼!2・7・3・8で30を作ろう!|正解

正解画像

解説

正解の一例は((7-3)×8)-2=30です。まず7-3を計算すると4になります。次にその4に8を掛けると32が得られます。最後に32から2を引くと、ぴったり30になります。掛け算で目標に近い数を作り、残った数字で微調整するという発想がポイントです。括弧の位置によって計算の順序が大きく変わるので、どこに括弧を置くかが解法の鍵になります。

※複数の正解を持つ場合もございます。あくまでも一例のご紹介に留まることを、ご了承ください。

引き算で差を作ってから掛け算に持ち込む流れ、見つけられましたか?他の式でも30を作れないか、ぜひじっくり考えてみてください。

さらにもう一問!