【数式パズル】閃けば一瞬、詰まれば沼!9・6・7・8で10を作ろう!|正解

正解画像

解説

正解の一例は((9-7)×8)-6です。まず9-7を計算すると2になります。次に2×8で16を作ります。最後に16-6を計算すると10となり、目標の数にぴったり一致します。4つの数字をそのまま足したり引いたりするだけでは10にたどり着きにくいですが、引き算で小さな数を作ってから掛け算で膨らませるという発想がポイントです。

※複数の正解を持つ場合もございます。あくまでも一例のご紹介に留まることを、ご了承ください。

括弧の位置ひとつで計算の流れがガラリと変わるのが、数式パズルの面白いところです。ぜひ他の組み合わせでも10が作れないか挑戦してみてください。

さらにもう一問!