【数式パズル】閃けば一瞬、詰まれば沼!4・7・7・3で10を作ろう!|正解

正解画像

解説

正解の一例は(7×3)-(4+7)です。まず7×3を計算すると21になります。次に4+7を計算すると11です。最後に21-11を計算すると、ちょうど10が得られます。2つの7を「掛け算に使う7」と「足し算に使う7」に分ける発想がこの問題のカギでした。

※複数の正解を持つ場合もございます。あくまでも一例のご紹介に留まることを、ご了承ください。

7が2つあるからこそ迷いやすい、なかなか歯ごたえのある問題でしたね。ぜひ他の数式パズルにも挑戦して、閃く楽しさを味わってみてください。

さらにもう一問!