【数式パズル】閃けば一瞬、詰まれば沼!6・9・5・5で10を作ろう!|正解

正解画像

解説

正解の一例は((6-9)+5)×5です。まず6-9を計算すると-3になります。次に-3+5を計算すると2になります。最後に2×5を計算すると10になり、目標の数にたどり着けます。6から9を引くとマイナスになるため一見遠回りに感じますが、括弧で先にまとめることで掛け算に都合のいい数を作り出せるのがこの問題のポイントです。

※複数の正解を持つ場合もございます。あくまでも一例のご紹介に留まることを、ご了承ください。

マイナスをうまく活用する発想が求められる、なかなか歯ごたえのある一問でした。他の数字の組み合わせでもぜひ挑戦してみてください。

さらにもう一問!