【数式パズル】閃けば一瞬、詰まれば沼!4・2・5・2で30を作ろう!|正解

正解画像

解説

正解の一例は(4×(2+5))+2です。まず括弧の中を計算すると、2+5=7になります。次に4×7=28となり、ここで残った2を足すと28+2=30が得られます。ポイントは、4をかけ算の軸にして7倍の28を作り、余った2で端数を調整する発想です。かけ算でまとまった数を作ってから足し引きで目標に近づける考え方は、他の数式パズルでも応用できます。

※複数の正解を持つ場合もございます。あくまでも一例のご紹介に留まることを、ご了承ください。

2が2つある中で、それぞれに別の役割を持たせるのがこの問題の面白いところでした。他の式でも30が作れるか、ぜひ試してみてください。

さらにもう一問!