【数式パズル】閃けば一瞬、詰まれば沼!4・2・2・6で25を作ろう!|正解

正解画像

解説

正解の一例は(4×6)+(2÷2)です。まず4×6を計算すると24になります。次に2÷2を計算すると1になります。最後に24+1を計算して、答えは25になります。25という奇数を作るには端数の「1」をどこかで生み出す必要があり、同じ数字の2を割り算で使うのがポイントでした。掛け算で目標に近い数を作り、残りの数字で差を埋めるという考え方は、他の数式パズルでも応用できます。

※複数の正解を持つ場合もございます。あくまでも一例のご紹介に留まることを、ご了承ください。

2が2つあることに気づけば、一気に道が開ける問題でした。ぜひ他の数字の組み合わせでも挑戦してみてください!

さらにもう一問!