【数式パズル】閃けば一瞬、詰まれば沼!8・3・2・3で25を作ろう!|正解

正解画像

解説

正解の一例は((8+3)×2)+3です。まず、8と3を足すと11になります。次に、11に2を掛けると22が得られます。最後に、残った3を足すと22+3=25となり、目標の数にぴったり到達します。括弧で足し算を先に計算させることで、掛け算の効果を大きく活かしているのがこの式のポイントです。

※複数の正解を持つ場合もございます。あくまでも一例のご紹介に留まることを、ご了承ください。

同じ数字が2つ含まれているからこそ、使い分けが問われる面白い問題でした。ぜひ他の数式パズルにも挑戦して、計算の組み立てを楽しんでみてください。

さらにもう一問!