【数式パズル】閃けば一瞬、詰まれば沼!4・7・7・3で50を作ろう!|正解

正解画像

解説

正解の一例は(4+(7×7))-3です。まず7×7=49を計算します。次に4+49=53となります。最後に53-3=50となり、目標の数にぴったり到達します。同じ数字の7が2つあることを活かして掛け算で49を作り、残りの4と3で微調整するのがポイントです。

※複数の正解を持つ場合もございます。あくまでも一例のご紹介に留まることを、ご了承ください。

7が2つ並んでいるところに掛け算の閃きが浮かんだ方はお見事です。ぜひ他の数式パズルにも挑戦して、計算の楽しさを味わってみてください。

さらにもう一問!