【数式パズル】閃けば一瞬、詰まれば沼!6・1・4・5で100を作ろう!|正解

正解画像

解説

正解の一例は((6-1)×4)×5です。まず6-1=5を計算し、次にその結果に4を掛けると5×4=20になります。最後に20×5=100となり、ちょうど目標の100が完成します。ポイントは「6と1の差で5を作る」ことに気づけるかどうかです。5×4×5=100という構造が見えれば、括弧の置き方も自然と決まります。

※複数の正解を持つ場合もございます。あくまでも一例のご紹介に留まることを、ご了承ください。

シンプルな数字の組み合わせでも、発想次第でいろいろな式が生まれるのが数式パズルの面白さです。ぜひ他の解き方がないかも探してみてください。

さらにもう一問!