【数式パズル】閃けば一瞬、詰まれば沼!5・5・2・1で20を作ろう!|正解

正解画像

解説

正解の一例は 5+(5×(2+1))です。まず括弧の中の 2+1 を計算すると 3 になります。次に 5×3 を計算すると 15 です。最後に残った 5 を足して 5+15=20 となり、目標の20が完成します。5が2つあるので片方を掛け算、もう片方を足し算に使い分けるのがポイントでした。

※複数の正解を持つ場合もございます。あくまでも一例のご紹介に留まることを、ご了承ください。

5が2枚あるからこそ迷いやすい、絶妙なバランスの問題でした。解けた方もそうでない方も、ぜひ他の数式パズルにも挑戦してみてください。

さらにもう一問!