【数式パズル】閃けば一瞬、詰まれば沼!5・8・7・5で100を作ろう!|正解

正解画像

解説

正解の式の一例は((5+8)+7)×5です。まず、5+8を計算すると13になります。次に、13+7で20が得られます。最後に、20×5を計算すると100にぴったり到達します。このように、足し算でキリのいい数を作ってから掛け算で一気に目標へ持っていく発想が鍵となる問題でした。

※複数の正解を持つ場合もございます。あくまでも一例のご紹介に留まることを、ご了承ください。

掛け算をどのタイミングで使うかが勝負の分かれ目でしたね。ほかの数字の組み合わせでも、ぜひ同じ発想で挑戦してみてください。

さらにもう一問!