【数式パズル】閃けば一瞬、詰まれば沼!2・8・6・9で100を作ろう!|正解

正解画像

解説

正解の式の一例は((2×6)×9)-8です。まず2×6を計算すると12になります。次に12×9を計算すると108になり、100に近い大きな数を作ることができます。ここから残った8を引くと、108-8=100となり、ぴったり目標の数に到達します。掛け算で一気に大きな数を作り、引き算で端数を調整するという発想がポイントでした。

※複数の正解を持つ場合もございます。あくまでも一例のご紹介に留まることを、ご了承ください。

掛け算の組み合わせに気づけたかどうかで、解くスピードが大きく変わる問題でした。ほかの数字の組み合わせでも、ぜひじっくり挑戦してみてください。

さらにもう一問!