【数式パズル】閃けば一瞬、詰まれば沼!3・5・3・7で20を作ろう!|正解

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解説

正解の一例は(3+7)×(5-3)です。まず、3と7を足すと10になります。次に、もう一つの組み合わせとして5から3を引くと2が得られます。そして10×2を計算すると、見事に目標の20が完成します。4つの数字を2組に分け、それぞれを括弧でまとめてから掛け合わせるという発想が鍵でした。足し算や引き算だけで20を作ろうとすると行き詰まりやすいので、掛け算を軸に考えるのが有効です。

※複数の正解を持つ場合もございます。あくまでも一例のご紹介に留まることを、ご了承ください。

同じ数字が2つある問題は、分け方次第で一気に視界が開けるのが面白いところです。ぜひ他の数式パズルにも挑戦して、閃く瞬間を楽しんでみてください。

さらにもう一問!